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2007. 02. 23  
尾翼周りの作業は順調、
水平の台座はカーボンプレート、バルサ、パイプを総動員、
07.02.23.3.jpg

出来上がった尾翼は、
07.02.23.9.jpg

重量は、予想の範囲、
07.02.23.8.jpg

07.02.23.7.jpg

仮付けして様子を、
07.02.23.4.jpg

07.02.23.6.jpg

クロスの合わせ目を修正し、色づけして完成、
使用しているパテはスチロールを侵しません、
07.02.23.1.jpg

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2007. 02. 22  
今日も4月なみの暖かさ、
近郊のスキー場も雪がないので今年はスキーに行かずじまい、
スポーツ用品の店に半袖のポロシャツを買いに行ったところ、
バーゲン中のウインター用品の中でこんな物見つけました、
スノボーバック、グライダーケースにぴったり、(^o^)┛
3000円は安い、
07.02.22.1.jpg

なかなかいい感じ、
これで持ち運んでいても好奇の目で見られることも無し、
でも夏になったらどうしましょ、
2007. 02. 17  
水平尾翼のベルクランク作成、
クランク部はベニヤ、キュアシート張りで、
07.02.17.4.jpg

07.02.17.5.jpg

リンケージは当然のごとく糸引きで、
究極の軽量化?
糸の通る穴にアルミパイプを埋め込み、
07.02.17.2.jpg

完成、
重量は、、、、ゲゲ、、10gもある、
07.02.17.1.jpg

Supraの方式にすると多分半分以下の重量で出きる、
どうする、、、、、
格好よりも性能重視、
これはボツにしてSupra方式に決定、
明日は、カーボンベースの作成だアーー。
2007. 02. 16  
ポットがようやく完成、
ウレタン塗装を3回吹き付けたから
多少の事では剥げることはない、
塗料の硬化に78時間かかるそうな、
07.02.16.1.jpg

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完成重量は、
07.02.16.3.jpg

重量を気にせずカーボンとクロスを
使いまくったせいか重くなった、
ハンドランチとは大違い、
後は尾翼を作れば大体の目処は立つ、
春には完成かな。
2007. 02. 15  
ポットの樹脂が硬化したので主翼の取り外し、
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余計な部分を切り取り、接合部の整形、パテ処理、
07.02.14.1.jpg

下塗りを施しピンホールがないか点検、
上塗りは2液性のウレタン塗料を、
ウレタンを塗ったらその上にはラッカーなどの
塗料を塗るのは厳禁、シワシワになってしまいます、
07.02.15.1.jpg

2007. 02. 14  
バレンタインデーだそうな、

「どーせ元々甘いものなんか好きじゃねーし」

「体に悪いし、」

でも、、、ほしいいい



頼まれていた修理完了、
以前より美人になった、か、、
現在重量254g、翼面加重10.5g、
ま、しょうがないか、腕でカバーしましょう、

早く取りに来て、 じゃまだから、

07.02.14syuuri.jpg

s8.jpg

2007. 02. 13  
主翼ビスの取付、
ビス穴を決め、前5㎜後ろ4㎜のビスが通るパイプを埋め込む、
07.02.13.6.jpg

離型するようテープを貼り、ワックス処理、
07.02.13.5.jpg

主翼取付位置を決め、マーキング、
07.02.13.4.jpg

ビスを貫通しナットを締め、クロスを張り込む、
07.02.13.3.jpg

ポットの上にそっと置き、マーキングの位置に固定、
07.02.13.2.jpg

裏返し、重石をおいて硬化待ち。
07.02.13.1.jpg

2007. 02. 12  
嫁ぎ先から機体が帰ってきた、
だいぶいじめられたか?
まずは、破損状態点検、
s9.jpg

破損部は、
ノーズは先がほとんど陥没、
s8.jpg

主翼破断部は、
エルロン端よりアラミド繊維が破断している、
接合したカ所は大丈夫だった、
いつもマイクログラスで補強しているだけだが
そこははずれていない、強度的には充分だと証明された、
s7.jpg

上反角を変えないよう注意しながらエポキシ接着剤で接合、
s5.jpg

カーボンとマイクログラスを接着剤で貼り、
s3.jpg

セロハンテープで押さえ、硬化待ち、
s2.jpg

エルロンの皺は樹脂をしみ込ませ洗濯ばさみ責め。
s1.jpg

2007. 02. 10  
テールブームを取り付けた、
前後方向の直線と、水平を見ながら、
テールがあがりすぎたり、下がった飛行姿勢は
みっともないので慎重に位置決めし、取付。
07.02.10.1.jpg

2007. 02. 06  
ポット製作の続き、
型を取り出す切り込み位置を鉛筆で
マーキング、この時油性のペンは使用厳禁、
油性のペンで線を入れると塗装したとき
表面に浮き上がることがあります、
07.02.06.5.jpg

まずは、ハッチから、
07.02.06.4.jpg

簡単にはずれた、大成功、
07.02.06.3.jpg

切り込み部を裏から接合しますがその前に
離型材を水で洗い流し、接合カ所を軽く荒らします
07.02.06.2.jpg

ハッチ周りに受けを貼って後は塗装を残すのみ、
07.02.06.1.jpg

2007. 02. 05  
続ポット製作
カーボンが硬化したので荒磨き、パテ処理
07.02.05.2.jpg

パテを磨き上げて
07.02.05.1.jpg

後は型の取り出し、
2007. 02. 04  
主翼の取り出し、
後縁のトリミング、
07.02.03.8.jpg

中央翼の重量は、
07.02.03.7.jpg

左右翼の重量は、
07.02.03.6.jpg

07.02.03.5.jpg

かなり濃いデザイン、
さすがにでかい、
07.02.03.4.jpg

裏面は、
07.02.03.3.jpg

強度か、、、はたしてランチにたえるか?
2007. 02. 03  
ポット製作、2層目の積層、
アラミド繊維が硬化したのでカーボン繊維の積層に、
07.02.03.11.jpg

軽く77をカーボン繊維に吹きつけ
型に張り付けて、
07.02.03.10.jpg

樹脂をスポンジローラーで塗り込み、
フードセーバーでパッキング、
07.02.03.9.jpg

2007. 02. 01  
ポットの型にワックスを塗りストーブで乾かしながら
離型材を塗ります、
07.01.30.3.jpg

軽く77を吹いたアラミドクロスを張り付け、
07.01.30.2.jpg

スポンジローラーで最小限度にエポキシ樹脂を
塗ります、
サランラップで締め上げ一晩寝かせて硬化待ち、
07.01.30.1.jpg

プロフィール

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Author:wizard2525
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